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薬剤師研修支援システム

薬剤師研修支援システムとは?

薬剤師研修支援システムとは?

薬剤師研修支援システムとは、薬剤師の方の生涯研修を支援するシステムです。各種研修の受講申込・認定単位取得・研修履歴の管理、修了証の発行等が行えます。

登録無料・本支援システム利用料無料
(本システムのご利用は無料です。ただし、利用するために必要な機器類及び本システムにアクセスするための回線料金やプロバイダ費用等は利用者のご負担となります。 また、各研修会を受講するには、別途費用がかかります。)

 

【ポイント】

2011.7.4より、登録販売者をはじめ薬剤師以外の方も、登録・該当研修会の受講申込み等が行えるようになりました。
薬剤師以外の方の新規(個人情報)登録の方法は、以下をご参照ください。
薬剤師以外の方の新規登録(個人情報登録)の方法(PDF)

本システムの主たる目的
  • 研修情報(案内・受付・受講履歴など)をWebで提供し薬剤師の生涯研修を支援する。
  • 薬剤師の受講申込と研修受入施設等とを調整する。
  • 薬剤師の研修履歴の管理、修了証の発行等を行う。
本システムを利用することにより以下のことが可能です。

<受講者用>

  • 希望研修会の申込み
  • 本システムで申込みした研修会の研修修了報告
  • 本システムで申込みした研修会の修了証及び受講単位シールの発行等
  • 研修履歴の管理
  • 登録個人情報の更新

 

<研修実施施設・実施機関用>

  • 研修会開催申請
  • 受講者申込み受付&受講者予定者一覧等
  • 開催した研修会の終了報告
  • 登録施設・機関情報の更新

薬剤師研修支援システムの全体イメージ

※本システムは、インターネットベースとなり、以下のようなイメージとなります。

 

薬剤師研修支援システムの全体イメージ

薬剤師研修支援システムを利用するための環境

事前準備事項

Eメールアドレス

本システムからの連絡が確実に行えるEメールアドレスが必要です。Eメールアドレスをご用意してください。
薬剤師研修支援システムでは、登録確認や研修会案内・研修会申込受付確認など、重要なメールをご登録のEメールアドレス宛にお送りします。
携帯など文字数制限があるEメールアドレスで登録しますと、必要な情報を受け取ることができない可能性があります。

Windows環境

Windowsのバージョン 及びブラウザの種類

以下の環境で動作確認済みです。

  • Windows 7 及び Microsoft Internet Explorer 9。
  • Windows 8 及び Microsoft Internet Explorer 10。
ディスプレイ・モニタ解像度

1024×768(XGA)以上(ディスプレイ・モニタの種類、規格(CRT・液晶・NTSC等)よって、ページのイメージ・カラーリングが若干異なる場合があります)

PDF形式のファイルの閲覧

ご使用のパソコンにPDF閲覧ソフト(Adobe Reader 8.0以降を推奨)がインストールされている必要があります。
Adobe Readerをお持ちでない方は、アドビシステムズ社のホームページから無償でダウンロードできます。

Mac環境

Mac OSのバージョン 及びブラウザの種類

以下の環境で動作確認済みです。

  • Mac OS X 10.6.8 及び Safari 5.0.5。
ディスプレイ・モニタ解像度

1024×768(XGA)以上(ディスプレイ・モニタの種類、規格(CRT・液晶・NTSC等)よって、ページのイメージ・カラーリングが若干異なる場合があります)

PDF形式のファイルの閲覧

ご使用のパソコンにPDF閲覧ソフト(Adobe Reader 8.0以降を推奨)がインストールされている必要があります。
Adobe Readerをお持ちでない方は、アドビシステムズ社のホームページから無償でダウンロードできます。

Android環境

※ 2012年11月1日より受講者向けの一部の機能が、Android搭載のスマートフォン/タブレットでもご利用可能です。

Androidのバージョン 及びブラウザの種類

以下の環境で動作確認済みです。

  • Android 2.3.4 及び Android標準ブラウザ。
PDF形式のファイルの閲覧

ご使用の端末にPDF閲覧ソフト(Adobe Reader を推奨)がインストールされている必要があります。
Adobe Readerをお持ちでない方は、アドビシステムズ社のホームページから無償でダウンロードできます。

iOS環境

※ 2012年11月1日より受講者向けの一部の機能が、iPhone、iPad、iPod touchでもご利用可能です。

iOSのバージョン 及びブラウザの種類

以下の環境で動作確認済みです。

  • iOS 5.0.1 及び Safari
PDF形式のファイルの閲覧

ご使用の端末にPDF閲覧ソフト(Adobe Reader を推奨)がインストールされている必要があります。
Adobe Readerをお持ちでない方は、アドビシステムズ社のホームページから無償でダウンロードできます。

Webブラウザの設定

JavaScript

本システムでは、JavaScriptを使用します。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
(Webブラウザの設定でJavaScriptが無効になっていますと、ページが正常に表示されない場合やページが遷移しない場合があります。)
JavaScriptを有効にする方法は、以下を参照してください。

Cascading Style Sheets

本システムでは、Cascading Style Sheets(カスケーディング・スタイル・シート、以下「CSS」と記載)を使用しています。CSSの設定を有効にしてご利用ください。
(CSSの設定が無効になっていますと、ページが正常に表示されない場合があります。)
CSSを有効にする方法は、以下を参照してください。

TLS

本システムでは、TLSでの暗号化技術を導入しております。
TLSとは、Transport Layer Securityの略で、TLSを利用することにより、サーバーとクライアントPC間など一対の機器間で、認証、暗号化、改ざん検出が可能となるため、なりすまし、盗聴、改ざんなどのリスクを防ぐことができ、機密性の高い情報を安全にやり取りすることが可能と言われてます。
TLS対応のためには、対応ブラウザをご利用いただくほかに、ブラウザをTLS有効に設定していただくことが必要です。
TLSを有効にする方法は、以下を参照してください。

 

※2015年10月1日より通信の安全性を確保するためにSSL3.0を無効化し、以後 はTLSを使用します。