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薬剤師研修支援システム

 

書面での単位請求方法

【注意】

下記の方法にて、直接センターへ単位請求ができるのは、当センターにて「研修認定薬剤師制度」に基づく「集合・実習研修会」として申請が出されていない研修会、すなわち、主催者より当センターの単位交付をしていない研修会(グループ研修・自己研修・学会等又は公共団体の研修会出席など)へ出席した場合や、ご自身で書籍等を利用して研修された場合(自己研修)です。なお、研修内容は漢方薬・生薬に関するものに限ります。

 

1.受講シールの請求を希望する各個人が請求して下さい。様式は以下をご利用下さい。

 

2.切手を貼付した返信用封筒を同封して下さい。

 

3.学会や国・地方公共団体主催研修会に出席の場合は、学会等終了後1ヶ月以内に、参加の証明となるものの写し、及びプログラムの写し(タイムテーブルの部分。ご自分が出席した部分に印をつける)を併せてお送り下さい。

 

4.当制度では学会の範囲を決めさせていただいております。それ以外の学会に出席した場合は、グループ研修若しくは自己研修となりますので予めご了承下さい。
 詳しくは、以下をご参照下さい。

 

※ グループ研修および自己研修については、薬剤師研修支援システムから受講単位請求ができます。詳細につきましては、以下をご確認ください。

受講単位請求時の評価基準

受講単位請求書(様式第10-1)評価は、以下の基準で行っています。

  • 研修会の内容把握のため、プログラムなどがある場合はそれが添付されていること(コピーでよい)。
  • 目的・課題が明確に記載されていること。
  • 研修成果の記載について
  • 感想、研修課題の列記は研修成果とは評価しない。従って、研修課題に基づき、そこから具体的にどのような理解が得られたのか、どのような情報を得たのか、自分が学び取った内容を記載すること。
  • 成果が要領よくまとめられていること。
    (1単位の請求(グループ研修の場合は2時間分、自己研修の場合は4時間分)につき、250~500文字程度にまとめて、様式第10-1裏面を利用し記入してください。)

※上記、記載要領を満たしていない場合、修正のうえ再提出が可能です。